カテゴリ:SALT WATER( 73 )

夜TOPばかり私の秋の鱸釣りではハイシーズンといえど何本も釣れる事はほとんど無く。
一回2時間ほどの釣行において鱸のバイトは1.2回ほどあれば良いほうです。
なのでルアーに反応した一本が貴重なのですがこのところあと少しのところで魚を逃しています。


そんなモヤモヤした状況でも当然行きますよ
何故なら出ると鱸サイズが多いから。釣り人としては正常なはず。

日の出前、中潮の下げはじめ前に予定していたポイントに幸いにも先行者がいない為入ることができた。
下げの流れが効き始めると届かない対岸よりの流れで水面が20分に1回ほど爆ぜる。

手前の明暗や橋脚にも魚はいるとは思うのだが何もないままま時間が過ぎてしまう
明るくなる時間までもう少ししかない。
移動するか粘るか結構悩むシチュエーション・・・

悩んだ結果、見切りをつけ対岸の様子を見に行く事に

対岸はオレンジのオイルフェンスが橋脚から岸際に張られており釣りにくい場所。
オイルフェンスを避けるには上流側から川の中心に投げて流し込まないと狙えない。
そんな場所でもリプルポッパーなら見えるのでコントロールしやすく狙った場所に入れやすい。

対岸から橋脚の向こう側で水面が爆ぜているのを数回見ているので魚の位置ははだいたい確認できている。

まだいるだろうと思いBKRP115を川の中心に向けてまっすぐキャストしラインを流れにのせて送り込む。
手前のラインの流れる位置を見てルアーのおおよその位置を判断する。
そしてラインが良い形になったら強めにスプラッシュをさせてルアーの正確な位置を確認して本命ポイントへと向かうように最終的な微調整をする。
そして最後はそのまま流すだけ。
スプラッシュとかのアクションはしないで流れの速度と同じに流す事が重要と思っています。

すると明暗の境から少し入ったところでジュボっと音が聞こえ
ずっしりとした手ごたえがあった。

この流し込みでの捕食は勢いよく水面が炸裂する事はなく
下からスっと近づいて水面付近で吸い込むような食い方が多い。
なので視覚よりも聴覚(ジュボっという音)で判断する場合が多い。

手前のオイルブロックを避ける為スプールに指を当てて強制的に強いドラグをかけて強引に巻きあげる。
フックの掛かり方など気にしている場合ではない。

そして無事にネットイン


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この魚をリリースした直後の1投目で同じ位置でジュボっとまた出たが掛ける事はできませんでした。
ちょっと油断していて会わせ損ないましたね

でもようやく秋らしい鱸をTOPで掛ける事ができ満足な釣行でした。


















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今夜はとても月がきれいに見えますね
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今夜はおとなしく月を見ながら道具の整理


秋は使うルアーのサイズが大型化するので持って行くルアーBOXは全部で3つ。なので少し荷物がかさばります。

まず1つ目は使ったルアーを入れる為の空の箱
釣行後に使ったルアーだけを水洗いする為に分別するとフックを無駄に錆びさせずにすみます
2つ目はサブのルアーを入れておく箱
3つ目は以下のメインのルアーを入れておく箱


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水で洗ったルアーは乾燥後にフックをチェックし針先の甘いものは研ぎなおします。
また大きなルアーは仕切り板なしでBOXに詰め込むので写真のように輪ゴムでフックを留めています。
輪ゴムで留めるのは結構やっている人いますよね。

私の最近のお気に入りは100均の髪留め用カラーゴム
色がカラフルで目立つのでフィールドで落としてもすぐに見つかるという事とサラッとした手触りで濡れた手でも扱いやすいと感じる事が選択理由

一度フィールドで使ったルアーはゴムを外したまま空き箱に入れています。
外した輪ゴムはカラビナなどに留めて纏めておき再利用します








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週末の雨そしてスーパームーンの大潮という好状況

ハイシーズンなのだけれども小雨の影響で人が少ない。
昨年良型を釣った時と同じタイミングの朝マズメ前の下げっぱな狙い
場所はもちろん昨年と同じ場所

と自己中心的な妄想ををしながら会社から帰宅する。
 
 
 
 

午前2時過ぎに起きて狙ったタイミングよりやや早めにポイントへ向かう。
霧雨の降る河川を見ると幸い人はいない。
下げには少し早いタイミングなのだが上流から下流に向けて吹く風で表層の流れがかなり速い。
水色は雨の影響で薄い笹濁り

ここまでは妄想通りですね。 わくわく感がどんどん高まるのを感じる

実はシルバーウイークにこの場所に来た時は先行者がいたため、その時はさらに下流に入った。
その夜はサヨリの小さな群れが多くイナッコの群れが少なかった。
私の夜トップの釣りはイナッコについた魚を狙うようなスタイルなのでその日は完全に空振りでした。

さて今夜はどうかなと水面をしばらく眺めると水面にベイトの気配はあまりなく、
この流れと潮周りの好条件にしては大型のボラが跳ねる様子も見られない。



だけど人のプレッシャーが低い好条件である事だけは確実と思い
BKRP115をセットしキャストの音にも気をつけゆっくり静かに投げる。
リフレックス90Mはよく曲がる竿なのでゆっくりキャストしても投げやすくルアーが飛ぶ。と思う。


手前の明暗の線上を暗い部分に流されないよう明暗の線上を必死で明るい方へと泳ぐベイトのイメージで何度も通す。
時折流れに負けてわずかに暗部に入ったり、必死に戻ったりするベイトの必死な気持ちを妄想しながら流しています。

するとルアー後方の水面が、大きな魚が反転するような波紋を出して大きく盛り上がった。



おるですね・・・・

暗い分と明るい部分の際でルアーが明るい部分にわずかに出たタイミングであった為、警戒し反転したように見えた。
暗い分なら食ってたような気がする。
まだルアーにもハリにも触れていないのでこの魚は暗い部分でまだ見てるハズなのでしつこく何度も流すが何もなし。

BKRPからTOPペンシル系に変更してみても何もなし。
ペンシルだと表層の速い流れと、ルアー自体のスライド幅が大きく線上を通せていない感じであった。

トップを諦め、水面直下の表層系ルアーのBOOTS120に変更してみる。
(リーマンアングラーのお財布事情では当然ストームのプラ製ですよ)
このルアーは近年の飛距離至上主義に完全に逆行するようなルアーで飛ばないというインプレをしばしば見ますが、Mクラス以上の竿で少し太めのラインで投げると飛行姿勢が安定するのか、そこそこ飛ぶ気がするのは私だけ?!

リップで時折水面を盛り上げつつ明暗境界線のわずかに暗部側をゆっくり引くと最初に一度水面がもわっとした付近でついにジュボっという音とともにルアーが吸い込まれた。

掛けた直後に水中で首を降るストロークで大型である事を確認。
何度か水面に顔を出して首を振られる。フロントフックが口先にフッキングしているのが見えた。
今年一番の良型であったので慎重に寄せてネットに入れようとするが、60センチの玉網にすんなり入らない大きさ。
目測で80オーバーサイズと思い慎重にネットにインしようとしたらフリーのリアフックがネットの枠の部分に絡まってしまった。
フックが邪魔で頭からエラまでしかネットに入らん・・・最悪の状況

焦って網を動かした瞬間に、首を振られテコの原理であっけなくフックアウト・・・・
その鱸は目の前で悠然と静かに深みに沈むように消えて行きました。 
_| ̄|○・・・・
久しぶりに凹みました





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日中にルアーの片付けをしていてフロントフックが伸ばされている事に気付きました。
あの後しばらくこのルアー投げてましたが、魚を掛ける事はできない状況だったようですが放心状態の私にはその事に気付くことができませんでした

まだまだ修行が足りませんねぇ

























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家族で大井方面に出かけてきました
本当に久しぶりのハゼのぶっこみ釣りでした
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この場所は、
幼い頃の経験上ハゼがあんまり釣れない場所なんですけど
それでも数匹は釣れるだろうと思っていたら・・・

甘かったようです。
片天秤を投げて待てどもエサもとられないさみしい状況

なので本来の目的BBQ(食)に走る

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今年は息子にウインナーの様子を見てもらう。


小学生になるとアウトドアもこういった楽しさが増えてくる


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ホットドッグ一丁あがり


そして~ホットドッグからの~
 
 
 
 



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また、ホットドッグ
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そして、定番の~


マシュマロ焼き

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からの~

クラッカーサンド
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満腹になったところで、
思い出すように釣りを再開しましたが、
あまりに釣れないので天秤を外す
 
 
 

そして鉄板をつける

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今日は9フィートのルアーロッド+PEライン1.5号にハイギヤリールなのであります。
天秤を投げる負荷対策に力糸を5メートルという組み合わせ
なのでルアーを投げる事も余裕なのであります。
 

鉄板で息子にキャストの練習でもしてもらいました

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内心手すりに竿やリールをぶつけるのでは!?
とか
ベールを起さずキャストして竿が折れるのでは?!
と少し心配でしたが
重いルアーをゆっくり投げるのは
意外と飲み込みが早かったです。


「なぜ左手で巻くの?」
という質問に
「まあ、そういうもんだ」
の一言、そして
「グリップを脇に挟んで速巻きじゃい」
の筋トレメニューで少し鍛錬してもらいました。

でも擬似エサの釣りの楽しさを子供に教えるのは
難しいですね。

釣りを嫌いにでもなられたら一大事です
今度は、ハゼを確実に釣れる場所にしないと
まずいかもしれませんね






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通勤時に見る二子の河川は今日も笹濁りで平水時より40センチ程は水位が高い状況でした。
大雨の影響は長く出ていますね。

大雨の後にいつもの河川に行きましたが、予想通りがゴミ多い・・
しかも草だけではなく、丸太のような木も混じっているだけに、とても釣りにくい状態
そんな水面なのだが、漂うゴミの隙間にベイトも多くいるので本命もいそうな気配がある

トップではなくゴミのやや下を引きたいのでSLDF145を選択
するとベイトが何度か引っ掛かる。
正体は当然イナッコ、ルアーのサイズ的にはマッチザベイトです。
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この後しばらく無反応。。。ひたすらゴミを引き上げるような釣りで疲れてきた頃
明暗の線上でガボっと捕食音があったのでBKRPに変更し明暗の線上を通すが反応なし

リールのベールを起して、ラインを送りだしBKRPを暗部の奥に入れた瞬間ガボっと出たが、ベールアームを起している状態であった為、
あわせタイミングが遅れ水中で軽く首を振られただけでフックアウト・・・・

これからの季節の夜トップは1尾が大切なんですが、この頃そのチャンスがあるのだが魚を掴む事ができない


タックルは9月からパワーのあるものに変更しています
今回のようなゴミを回収するような釣りにもこのパワーは役に立ちます

リール:08バイオマスター4000S+おまもり君リールスタンド+DLCラインローラーという組み合わせ
    このリールはギア比的にはほぼパワーギアですね。巻き上げトルクは非常に強いです
ライン:東レ シーバスPE 20LB (1000円と安いコストパフォーマンスが良い)

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実践投入のボンバダスナップでしたが、非常に頑丈で安心感がありますね
交換せずに何回かの釣行で使えますね。(リーダーは毎回交換してます

リーダーは30LBフロロですが、リーダーはフロロで25LBを越えたあたりからハリが強いリーダーだと緩みやすくなる気がする。
その為ダブルユニノットでスナップを結んだ後にリーダー側に3回ほどユニノット風に締め込みガチガチにするのがこれからのシーズンの私の定番です。
つまらないロストの確立が減りますよ

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カマップ持って霧雨が時折降る河川に行ってきました。

そう目の前には開拓するべき藪が!!


あれ? 

ない・・・

なんと土手の清掃活動なのか?
手前の広場の草が全て刈られており
その勢いで川岸までのルートも開かれているではありませんか!!。

くそーやりやがったな。 
(まさかのカマップ出番なし!!)

なにもせず歩いて楽に川岸に出れました。 
道具の出番は無くなりましたが、釣り前に一汗かかなくてすみました。
「ありがとう」と心の中でつぶやく

またどこかで出番はあるはず。
ちなみにカマップホルダーはそのままロッドホルダーとしても転用可能なので全然無駄ではないと言いたいところだが、今のところロッドホルダーの必要性がないので・・・・

結局無駄なのかも。

年々浅くなるこの場所でしたが昨年からはそれほど変化は無いような雰囲気でした、
でもこの時期は夜の下げ止まりの潮位もまだ高いので正確な地形変化はもう少し後にならないと確認できない。

秋の雰囲気はムンムンですので、BKRPをしつこく流すが1回だけ小さめの水面炸裂を見ただけで終了。

そのたった1回も魚のサイズが小さいようで#2フックがうまく掛からずかすっただけ。









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秋のポイントの下見にいったら、アシやアレチウリやらが生い茂り
川岸に出る事すらできませんでした。
例年ならちびっ子たちの作る獣道のような道があるのですが今年はまったく無く
真夜中に2メートルほど薮を漕いだのだがギブアップで帰宅

今年はポイントにエントリーするには少し手間がかかるようです
少しカマで草刈りが必要ですね。

そしてさらに川に立ちこむためには70センチほどの土の土手を降りる必要がある。
例年ならここもちびっ子達の水遊びの名残で土手がやや階段状になっているのだが、
おそらくそれも無いだろう
そうするとスコップで簡単な階段を作る必要もある。

釣り道具以外の荷物はいやだなぁ・・・

という事で、いきなり自作魂に火がともる

とりあえず100均でスコップを購入し柄を長い棒に付け替える
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当然、強度対策もぬかり無し

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そしてカマの機能を付加する為、
砥石で研いで適度に刃を付ける。
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個人的にはスコップとカマを合体した道具をイメージしているつもり・・・

スプーン+フォーク=スポークなるものがあるので、
これはカマ+スコップ=カマップ
というのが正しいのではないか?!

というアホな妄想は非常に楽しい

だがしかし
ここまでくると銃刀法への配慮も必要かと
少し心配になりそうなグレーな領域に踏み込んでいる気がする
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すこしグリップ寂しいなぁと感じたので
ヒモを柄糸のように巻いてグリップを作成

無意味に武器感をアップ!
ゴム素材の紐なので、ねじる位置がずれまくり
一応グリップ全体を軽く蝋引き風加工にしてみました。
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そして、ここでさらに暴走魂に着火!!

なにやらチクチクと作成
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コレハ携帯ケースデス

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コンナ感ジデ装着スルデスヨ

カマップホルダーとも呼ぶべきか?

ちょいと研ぎすぎたので先っぽガード付き
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これでルートの開拓は可能になりますが
腰からこんなのぶら下げたら
銃刀法にはアウトな雰囲気がアップしてしまった。
ちょっと暴走し暴発した感ありです


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家族で南房総に海水浴

朝に少しだけサーフでキャスティングしてきました。

SL14をセットし、広いスペースなので苦手なペンデュラムキャストの練習を開始
すると着水後数巻きでググンとあたりが・・・
SL14が大きく見えるほどのチイサイズでしたが幸先良い出だしに好釣果の予感

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しかし、その後は何も無くSL14をまさかの高切れでロスト・・・・
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下げ潮であった為、手前に流れてくる事はありませんでした。
お気に入りだっただけにかなりショック。

今年購入したK2RPを始めてキャストしてみましたが、
飛距離抜群ですね。
また波のある水面でもよく動きアピールも抜群でしたが何も起きませんでした。

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ペンデュラムキャストは、まだまだ練習が必要のようです。












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いつもの場所、
いつものタイミング

そして、一投目からTKRPに豆サイズが飛び出したので、
良い出だし
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反応良さそうなのでTKRP⇒ブガチョフコブラにチェンジしてみたのだが
ルアーの後ろの水面がやや盛り上がるので追尾している事は確認できる
しかし、バイトまで結びつかない。
なにかが足りていないんですねぇ。
まだまだ修行がが必要ですね

結局サンダーブレードでこの後もセイゴばかりでなんだか寂しい
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ジアイもひと段落したが日の出までは少し時間がある。
久しぶりに下流に移動し様子見の第2ラウンドへ突入

しかし、下げも弱く川の流れでかろうじて下げている程度で厳しい予感
橋脚周りをTOPでなめまわして反応なし。
明暗を通しても反応なし。

どうしたものかと思っていたら、

移動中の釣り人から「こんばんは」と声を掛けられた。
他の釣り人との挨拶はよくあるが、今日はその後が違っていた。
その方は湘南からこちらに越してきてこの河川に初めて来たそうで非常に感じよい方でした。
釣りの話をしていたら空が明るくなってきた。

完全に明るくなるまでもう少しだけ時間があるので
少し移動してその方と並んで釣りをした。

このところ並んで釣りをするといえば、
挨拶せず後から真横に入るような釣り人で会話も無く後味悪い事が多かっただけになおさら並んで釣りをする楽しさ忘れかけていた気がする。

並んで釣ると、
ヒットパターンなども早く見つかったり
発見も多く楽しいんですよね

茨城の河川を夜な夜な徘徊して、
釣友と並んで竿を振っていた頃がが懐かしく感じました

結局その後は釣れませんでしたが
良い釣行でした。



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週末に雨が降らないのは久しぶりでした。

TKRPとサンダーブレードに偏りすぎた釣果ですので
今回はいつものルアー以外にトップと表層系を追加
ポッキー、プガチョフコブラ、エスフォー7

とくにこのエスフォー7はとても大切なルアーです。
ルアーの目も取れてボロってきていますが
(目がないとなんか寂しいのでマジックで直接書いてあります)
これは私に鱸釣りの楽しさを教えてくれた釣友との思い出のルアーの1つ
当時エサと言われたこのルアーを持って沼で共に朝まで浸かった思い出が懐かしい。

ポッキー、プガチョフコブラは数年前に中古店で購入したものなので思いいれはない。

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岸際にはマメサイズが多いので、やや静かな流芯寄りを流すとボシュと出た。

TKRPで1尾目 
いつもの展開で手堅くボーズを回避
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フォローのサンダーブレードでマメサイズを1尾
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結局いつもと同じでしたね。
次回は違うルアーで掛けたいですね


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