カテゴリ:SALT WATER( 84 )


前回の更新から2回ほど釣行しましたが、
毎回トップばかりで粘る釣りを継続中です
この2回は上流、下流と場所を変えて調査をしていました。

上流の前回バラシしたポイントではボーズでした。

なので今回は、下流(下げ7分ほど)のだいぶ浅いタイミングの釣行ネタです。

毎回しつこくBKRP115を使い続けた為、このルアーの使い方が分かってきました。
今まではアップクロスから流しダウンに流してU字ターンが多かったですが、
ダウウンクロスでの使い方も結構良い感じですね。

イメージは明暗の明部でざわつくベイト。
暗部の手前までいってぎりぎりで引き返すような動きをイメージする。
明部でチャポンと入れて暗部に流す、少し巻き上げつつ明部に戻りつつチャポンとする感じ。
明暗の線の上を出たり入ったりする感じです。

この明暗の線が橋脚に変わっても、やることはほぼ同じです。
重要なことは橋脚の際。
1センチ以内といってよいくらいギリギリを通すことが大切だと思います。
私はミノーのコントロールの精度がそこまで良くはないので、
そういった面でTOPルアーは、精度の悪い私でも簡単に際を狙う事ができますので重宝します。

ダウンクロスで橋脚の向こう側少し上流に入れて、流し込みつつ橋脚の半円の向こう側をさぐる。
そして、少し巻き上げて、今度は橋脚の先端からこちら側をなめるように探る。
そしてルアーが橋脚の側面に入った瞬間、ガボンと音がしてずっしりと重みが!

60ちょいかな。良い魚に会えました。
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実はこのBKRPまた買っちゃいました。

先日ファクトリーをロスト後、
残るもう一本も浸水がひどくてこまっていました。
そして中の鉄球も錆びて、なんだか磁力も弱まった気もする。
磁力も浸水もアクションにはそれほど影響無い感じなのですが、
BOXの中で乾燥時に塩分を撒き散らし他のルアーのフックがあっという間に錆びる・・・
これが一番いやだなぁ

なので手持ちの使わないルアーを処分し、TBで新品を購入。
BKRP115は50%OFFで買えますね。
すばらしい
本当は24gのものが欲しいけど、それはさすがに無い。
仕方ないので購入後にお腹に錘をはって調整。
鼻先の浮き具合を風呂チェックしよい感じ

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お手製のファクトリー仕様です。
今回はこのルアーで釣りました。
実は新品をもう1本購入しており、
もう一本は風呂で超スローシンキングになるように鉛を貼りました
さらにアピールを控えたい時にややシンキングペンシル的な使用を想定してみました。

この日は、他に小さいのが3回ほど出ましたが、
#2フックでは魚が小さく弾かれただけでした。


夜トップ 

最高ですよ





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夜の風が肌寒く感じるようになってきましたね。
ログ更新が出来ていませんでしたが、前回から3回ほど釣行しました。

全て下げのタイミングですが、秋はハイシーズンだけに
先行者が多く入る場所選びも大変ですね。
ポイントと水面のベイトを探してホーム河川をうろうろしています。 
 
ベイトはボラ、サイズは12~15センチぐらいがメインです。
下げ潮で下流に流れと共に移動するタイミングを狙う。
 
ルアーはBKRP115 factoryがローテーションの中核。
一回の釣行の半分ぐらいの時間はこれを投げています。
少しでも水面をもじるベイトがいればネチネチと投げ続ける事ができます。

TKRPは好んで使っていましたが今年から初のBKRP115

大変使いやすい、
派手すぎず地味すぎないアクションのfactoryがお気に入り。
ヘッドの浮き具合的に水がらみがよく使いやすい。
流しこみつつスプラッシュなどいろいろ使え、
まさにキャッチコピーのようにミノー的に使える。
毎回、1回はこいつに水面炸裂する瞬間を見れるのですが、なかなか乗らない
そんな中、昨晩は大潮最終日、下げの勢いあるタイミング。
先行者を避けて入ったのは、マンションの明かりが作り出す明暗のあるオープンエリア。
橋も無いので先行者はいない。
風向きが下流から上流に向けて吹いているので、
表層の流れが弱いが確実に下げている状況。
水面は小さく波立ち釣りにくい状況ではあります。

どんどん干上がるドシャローに長靴でプチウェーディングし、
5メートルほど先のベイトの近くを探る。

アップで投げてベイトの少し外側の流芯よりを流す。
水面が近いので流し方はロッドを寝かせて、糸吹けを巻き取るほどで流れと同じ速度。
狙った場所までの距離がある位置では強めにスプラッシュさせ存在をアピールしてみる。
そして、本命のコースに入ったら糸吹けが無い状況から強くリールのハンドルを1/3ほど回転させトプン、と小さなスプラッシュを起してまた流す。
これを何度も繰り返す。

水面での捕食音が聞こえない時でもこれでネチネチやると意外と水面に出る。
という事が分かってきた。


昨晩も目の前3メートルほどのルアーを回収を開始する間際の位置で、いきなり
水面炸裂。完全に回収する気持ちになっており、意表をつかれ完全にビビッてしまった。

回収モードであった為、ラインは3メートルほど、糸ふけなし竿も穂先が水面すれすれの位置。
その直後エラ洗い。水深は40センチほどなので強烈に暴れる。
ルアーまでの距離が近くロッドを立てるだけでロッドが絞りこまれる状態であったので
急いでロッドを立てて応戦する事でガッチリフッキングに成功。
ビビリつつ反射的にロッド立てて偶然の結果に近い・・・

その直後違和感に気付いた。
ドラグ締めすぎ・・・
ヤバイ。

このところ、橋脚間際を通すので最初は強めで、途中から少し弱めて手ドラグ併用で使う事が多かったのですが、今回は最初が強すぎた。ほぼロック状態。
完全に確認ミスですね。

そして反射的にロッド立てた為、魚を刺激しエラ洗いを継続・・・
何よりロッドからの距離が近すぎてロッドが暴れすぎてコントロールしきれない。
完全に魚に主導権をとられ、暴れるロッドに翻弄されてしまいロッドを少し寝かされてしまいつつ
ドラグを緩めようと左手をドラグノブにかけようとした瞬間プツリ・・・
ビビッてからラインブレイクまで数秒の出来事・・・

今年初の痛恨のラインブレイク・・・
魚にルアーをもっていかれるという醜態をさらしました。
どこかで浮力によりルアー外れてくれることを願うだけです。 

距離が近すぎて重さでサイズのイメージしずらいですが、目の前でエラ洗い見た感じではスズキだけどランカーサイズではない感じですね。

当然お気に入りの115factoryロスト・・・
完全に負け戦ですね。反省




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秋の様子を見る為に、出撃。
家族が寝静まった時刻の為、潮周りを確認しつつ午前1時に家をでる。
中潮のさげっぱなを狙うタイミング。
久しぶりに夏前に良型が出た少し下流のポイントへ行ってみる。
今回は大きなルアーをローテーションだけで行ってみる

BKRP115
K2R112
TKLM12
サスケ-SF120
RABIT109
RUDORA130SF SP2
TKF-130
結果はノーバイトの完敗

久しぶりにスニーカーの釣行でしたが短パンであった為、足首を蚊に恐ろしいほど刺され
足がかゆくてたまらない。
でも最近は蚊にさされすぎるとちょっと不安な気持ちにりますよね?!
熱が出ないと良いのですが・・・










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釣具屋の中古コーナーにてお宝発見

2個で1000円
たぶんBKRP115だと思います。
TKRPに比べると大きく動きも大きい感じがしますが、
これからのシーズンでは役に立ちそうです。

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手前のルアーの背中には  K-TEN BLUE OCEAN
奥のルアー背中には    K-TEN SPECIAL
と書いてあるんので少し違うようです。家ではかりで計ると奥のほうが少し重いようでfactoryというやつなのでしょうかね?
古いルアーですけどいまも色あせないリプルポッパーの魅力にはまりっぱなしです。


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お月見感覚で、夜の釣りに出かけましたが、あいにくの曇り空
そしてボーズ・・・

魚を見失った感じです。ベイトの行き先は何処でしょうか?

なので話を変えて

 
長靴の話でも。
おそらく4年ぐらい前から同じ長靴を使っていますが、最近は足首周辺のゴムが劣化して水漏れしていました。
それでもセメダインスーパーXなどで補修をして使っていましたが、それももう限界のようで、
毎回ガボガボいっています。
水温が下がってくる季節前には新しいものに交換したい。
 
できれば、ちょっと良い長靴が欲しい。。。
 
 
先月から家で呟く作戦を繰り返し、ついにその願いがかなう時が

というわけでマズメのブーツになりましたとさ・・めでたし、めでたい
これは丈が長めの作りなので、長靴でのプチウェーディング時に安心感があります。

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でもこれだけでは、
お役に立つネタでありませんので、本題はここから

皆さんは釣りの際にブーツウェーダーや長靴をそのままはいてますでしょうか?
一工夫するだけで立ち続ける疲れを和らげることができます。

それはこれ。
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ポイントはスポーツ系のソールを入れるのです。
オススメはスポーツや登山用などの少し厚みのある、高性能を歌っているもの。
長靴やブーツウェーダーがちょっとしたスニーカーの履き心地へと変わります。

写真は4年間ほど使用したものです。汚いものですみません。
さすがにこれは呟いていなかったのでおニューは買えず・・・
その結果古いソールは新しい長靴へ引越しです。
ウェーダー履く時はウェーダーに入れ替えたりと一つ持っているだけで十分使いまわせるのでぜひとも一つお試し下さい。


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まだ、いつものパターンでいける
と判断して夜の散歩へと行ってきました。
 
が考えが甘かったようでいつもと同じ事をしてもアタリは出なくなってきている。
 
魚はいるはずなので、ここからは試行錯誤をくりかえす
秋を意識してルアーボックスの中身を少し入れ替えてきているので、今までとは違うことを試す。
 
最初にアタリがあったのはベイスラッグ80S
水面直下の早いダートでセイゴがヒットするも手前でバラシ。
 
その後は反応が無くパターンもつかめぬまま少し移動。
 
今夜は橋に人がいない。
ここは誰もいなくても先行者が叩いた後だろうなぁ・・・と考えてしまう。
そんなメジャーな場所だけに常に釣人がいるような場所。

でも今日は静かで対岸に1名いるだけ。

数等して手前の明暗の様子を見るも、反応はない
流れは緩い下げだが、風向きが上流から下流方向である為、表層の流れが速い。
流芯脇や明暗の明部にベイトのモジリが見えるのをボーっと眺めていると
流芯付近で橋の明部から暗部へ表層のイナッコが流されて入った途端ざわつき水柱が出た。
 
 
いる!
しかも、やる気スイッチの入った、けっこうイイサイズだ。

この魚は今夜何度これを繰り返しているのだろうか?
釣り人にとって、たった一回これを目撃する事は非常に幸運である。
 
落ち着け俺と心に念じつつルアーをTKRP9/12に変更し立ち位置を6メートルほど上流に移した。
そして捕食位置の奥上流部にキャストし、着水後にラインを送り出して表層の早い流れに乗せて明部⇒暗部へルアーの頭が向くようにラインをメンディングする。
ラインの形が先ほどイナッコが入ったコースのイメージに重なるタイミングでリトリーブ開始。
ヘッドが下流方向に向くようにして明暗の際で軽くスプラッシュ。
このとき近くにいたイナッコがこのスプラッシュに反応しざわつく。
そのままルアーを暗部へ流し込もうとした瞬間に水柱が上がった。

その後に重量感が竿に伝わり良型である事を感じる。
掛けた直後は強引に寄せて手前の橋脚を避けてからドラグを少し緩めて慎重にやり取りをした。
この魚は捕りたい。そして無事に足元へと寄せる事ができた。

かなり良型でコンディションの良い魚
そして狙った通りの展開。
久しぶりに熱い釣りが出来た気がしました。

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ハイプレッシャーな場所でも、人が少ないと水面に出ますねぇ
そしてハイプレッシャーな場所ほどローテーションにTOPを入れる人は少ないので、先行者の後にTOPで様子を見るのは意外とオススメだよと教えてくれた釣り人の言葉を思い出しました。

TKRPの魅力に完全にはまっています。



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暑い日が続いていますが、タイドグラフでは季節の変わり目を感じますね
 
少し間を空けてしまいましたが、今回もいつもポイントへと・・
するとベイトの動きや数に変化がありました、

8月も終盤に入るとイナッコも大きくなり葦際に群れで身を寄せるのが厳しくなってくるようで岸際にびっしりいる事は少なくなってきますね。また、大きくなる事で遊泳力がつくので岸際だけではなく川の所々にある流れの緩い場所にベイトが溜まるなど行動パターンも変ってきます。

秋へと潮の変わり目を感じる・・・私的にはそんな季節


でも季節の変わり目といいつつTKRP⇒サンダーブレードで手堅くボーズを回避
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しかし、損後が続かない・・・・
捕食音も聞こえないので、今日は場所を移動
 
移動先は川のカーブの内側にある流れのゆるいシャーローエリアに溜まるベイトを期待するもここもベイト少ない・・・
このエリアは私の秋の定番でしたが、昨年から厳しい状況です。
その原因の一つは堆積した砂で年々浅くなり、以前の潮位より20センチほど高い潮位で同じ場所に立てる。
2年で20センチも浅くなっている。

以前のはこのシャローにベイトが溜まっていて、それが潮位の変化で移動するタイミングで釣りが成立していたけど
昨年からはこのパターンが当てはまらない。

今年の秋は苦手な上げでも調査してみようかな。












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とんでもなく暑いですねぇ
寝苦しい夜は、ちょいちょい河川へでも散歩へと・・・
 
この時期の時合いはほぼ完璧に予想できるので毎回1~2時間程度で4回分の釣行をまとめてアップします

まさにでトップバッターのTKRPは毎回何度か反応はあるのですが、
弾きとばられたり、
ミスバイトであったあり、
即バラシたりと結果に結びついていません
 
フォローのバイブレーションで毎回ボーズを回避しています

今回はセイゴはノーカウントでまとめます

1日目
TKRP⇒バリッド55のただ巻きでフッコ
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2日目
TKRP⇒サンダーブレードの平うちでフッコ
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3日目
TKRP⇒サンダーブレードの平うちでフッコ
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3日目
TKRP⇒サンダーブレード⇒DIBULE55
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このサイズのハゼがなぜか何度もヒット・・・(スレ)
たまに引っかかるが何度もかかるのは珍しいので一応撮影

4日目
TKRP⇒サンダーブレード⇒TKRP9/14でヒット
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やっとだけど写りが悪い・・・
時合い後の静かになった状態で、流芯からの流れでヒット。
9/14はシンキングなのでリアフックからガップリでしたのでばらさずに取り込めました。
60まであと少しか?
9/14はイメージが大切ですね。
9/12を使い続けるとイメージするのは簡単になります。

リップルポッパー類をヘビーローテーションするのもそろそろ終盤でしょうかね。









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金曜日の夜帰宅後に台風後の河川の様子を見に行って来ました。

大潮周りだけに釣り人多いですねぇ
小さな捕食音はありましたが、今回はかすりもせず・・・

先行者に挨拶し情報収集すると、先行者の前にもさらに先行者いたらしく、
だいぶ叩かれた後だったようでした。

ネタに困りましたので、少し修理ネタでも

愛用のライトはZX-310ですが、数年使用しているだけに結構ボロってきています。
新品時はバンドがゴムが2年ほどで伸びてビロビロになってしまいましたので付け変えています。
すでにこの仕様で2シーズン目です。
オカッパリメインですので首に掛ければ十分ですのでゴムではなくベルト素材にしてみました。
脱着を考慮し途中で外せるようにしています。
そんな製品前にありましたよね。 そのパクリでもありますが・・・

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大した事ではありませんけど首に下げる時のポイントはこの向き(ライト本体の上下)。
下側にボタンがくるように身に着けるとライトの角度などが良い位置になるのです。
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今週も再び!!!
 

今週末は照り焼きバーガーにしてみました。
バンズは近所のパン屋で購入。
そのパン店ではハンバーガーも売っているのですがバンズのみは店頭に並んでいないんですよね。
どうしても欲しいので聞いたら、
なんとバンズの単品販売もしているそうで・・・・
今週のバンズはいいものが手に入ってよかったです。
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子供達は大喜びでした。
ブームも只今最高潮です。
来週はいいかな・・・

  

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金曜日帰宅後寝ずに出撃、雨模様でしたが2時間ほど小雨のぱらつく河川の様子を見てきました

結果はTKRPで3ヒットで1ゲットでした。
遠投して着水後に3チャプ(小さなスプラッシュ)目ぐらいのアクションで水面炸裂した時は、テンション上がりました

50ぐらい

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ドラグきつめで、あわせをしっかり入れているつもりですがTKRPは個人的にはバラシが多いんですよねぇ
フックは何度も研ぎなおしているのですがねぇ・・・・
なので
他の使わないルアーに着けていたガマカツSPMHに変更してみました。
貫通力の高さと魚を保持しやすい特徴を活かせるのかな?

ただショートシャンクになるのでアクションをミスってフロントフックがラインにカ絡む事が減る効果も期待できそう。

次回が楽しみです。

土曜日の夜は、手作りバーガーに初挑戦してみました。
意外と簡単で美味しかったです。
我が家にハンバーガーブーム到来の予感(個人的な思いですけど)

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